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観音寺市議会議員
さまざまな政策課題に真摯に取り組みます
●地域協働のまちづくり
市民との協働の推進(自治基本条例の制定)
●安心・安全、暮らしやすいまちづくり
地域防災力の向上(自主防災組織の活性化)、防災情報の充実(行政防災無線の整備)、ため池の地震対策(耐震化、ハザードマップ作成)、交通網の整備(デマンドタクシーの導入)
●健康福祉のまちづくり
地域医療の充実(医師・看護師の確保)、少子化対策(第3子以降の支援拡充)、子育て支援(保育サービスの拡充)、高齢者福祉の充実(介護施設の整備)
●生涯学習のまちづくり
教育環境の充実(学校施設の整備)
●快適環境のまちづくり
教育環境の充実(学校施設の整備)
●いきいき産業のまちづくり
農業振興(新規就農者支援、遊休農地解消)、商工業の振興(企業誘致)
大平直昭プロフィール
昭和36年9月24日生
昭和55年・観音寺第一高等学校 卒業
昭和59年・関東学院大学経済学部 卒業
平成15年・豊浜町議会議員 初当選
平成17年・観音寺市議会議員 当選
平成21年・観音寺市議会議員(二期目)当選
平成21年・三豊総合病院組合議会議長 就任
平成23年・観音寺市議会副議長 就任

2008年10月25日(土曜日)

情報システム最適化 研修会

カテゴリー: - taihei @ 19時05分31秒

先日、新市建設調査特別委員会による

香川県の「情報システム最適化の取組み」についての研修会を行いました。

香川県の情報システム関連の経費は約35億と莫大なことから

県は平成17年よりこの取組みを始めており

民間の専門家を登用した専門部署を設置し、運用・保守業務委託契約等の見直した結果

4年間の累計でなんと12億6千万円もの削減ができております。

本市における情報システム関連の経費は年間約7億7000万円

県をお手本にして本格的に取り組めば、何千万円単位の削減が期待できます。

この点は昨年より一般質問で取上げるなどしていますが

担当部署に対して引き続き、さらなる働きかけをしていくつもりです。


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